4.データ利用

2019年6月5日

ESP32-DevKitC(ESP-WROOM-32)は4MByteのフラッシュメモリを実装しており、このフラッシュメモリを活用してデータを保存する方法が以下の2つあります。

(1)EEPROM(Electrically Erasable Programmable Read-Only Memory)
(2)SPIFFS (SPI Flash File System)

各々の概要や使い方を説明していますので、各項目に進んで学習して下さい。